池袋の大腸カメラ検査(大腸内視鏡検査)|池袋かめさん内科の特徴
池袋かめさん内科では、大腸ポリープの早期発見と日帰り切除に対応した大腸カメラ検査(大腸内視鏡検査)を実施しております。
「下剤を飲むのがつらそう」「検査中の痛みが心配」といった理由から、大腸カメラ検査をためらう方も少なくありませんが、当院では、事前準備から検査中・検査後まで、患者様の負担を軽減できるよう配慮しております。
池袋・豊島区目白で大腸カメラ検査をお考えの方は、当院の特徴をご確認ください。
鎮静剤(麻酔)を使用した苦痛の少ない大腸カメラ検査
大腸カメラ検査は、お腹の中でスコープが曲がる際に「引っ張られるような痛み」を感じやすい検査ですが、池袋かめさん内科では、ご希望の患者様に対して、鎮静剤(静脈麻酔)を使用した大腸カメラ検査を行っております。
鎮静剤を使用することで、眠っているような状態で大腸カメラを受けていただけるため、痛みをほとんど感じることなく検査が終了します。過去に大腸カメラ検査でつらい思いをされた方や、痛みに不安のある方にも受けていただきやすい方法です。
鎮静剤の使用をご希望される場合は、検査後のふらつきや眠気が残る可能性があるため、検査終了後に1~2時間お休みいただきます。なお、当日は車・バイク・自転車でのご来院はお控えください。

日帰りポリープ切除に対応
大腸カメラ検査の際にポリープが見つかった場合、池袋かめさん内科ではその場での切除にも対応しております。
大腸ポリープは放置すると一部ががん化することがあるため、発見時に切除することで将来の大腸がん予防につながります。
1回の検査で観察と切除を同時に行えるため、ポリープ切除のために再度検査を受ける必要がありません。食事制限や下剤の服用といった事前準備も1回で済み、患者様の負担を軽減できます。
なお、当院は、日帰り手術を安全に実施するための人員配置や施設設備、緊急時の対応体制などにおいて、「短期滞在手術等基本料1」の施設基準を満たしており、2024年3月に関東信越厚生局に認可されております。

大腸カメラ検査に対する当院の考え方
池袋かめさん内科では、「大腸カメラ検査は痛い」「下剤を飲むのがつらい」と感じている方にも、負担の少ない方法で検査を受けていただけるよう、大腸カメラ検査に力を入れております。
検査を受けるかどうか迷っている方や、過去の検査で辛い思いをされた方のご相談にも丁寧に対応しておりますので、池袋・豊島区目白で大腸カメラ検査をお探しの方は当院にお気軽にご相談ください。
池袋かめさん内科の大腸カメラ検査(大腸内視鏡検査)とは?
大腸カメラ検査(大腸内視鏡検査)は、肛門からスコープを挿入して大腸の内部を直接観察する検査です。ここでは、大腸カメラ検査の概要や便潜血検査との違いについて解説いたします。

大腸カメラ(大腸内視鏡検査)の概要
大腸内視鏡検査は、直径1cm程度の細いスコープを肛門から挿入し、大腸の最も奥にある盲腸まで到達させ、引き抜きながら大腸の中にポリープやがん、炎症などの病気がないかを直接観察する検査です。
検査中に異常が疑われる部位が見つかった場合には、その場で組織の一部を採取する生検や、ポリープの切除を行うことも可能です。大腸カメラは胃カメラと比べて多量の下剤を飲んでいただく必要があるなど、事前準備の負担が大きい検査ですが、大腸疾患の早期発見には欠かせない検査方法です。
なお、便秘がちの方とそうでない方では下剤の準備が異なるため、大腸カメラ検査を受ける際は必ず事前に一度ご来院いただく必要があります。
大腸カメラと大腸がん検診(便潜血検査)の違い
大腸がんを見つけるための検査には、「大腸カメラ(大腸内視鏡検査)」と「大腸がん健診(便潜血検査)」があります。両者にはそれぞれ特徴があり、目的によって選び方が異なります。
| 大腸カメラ (大腸内視鏡検査) |
大腸がん検診 (便潜血検査) |
|
|---|---|---|
| 方法 | スコープを肛門から挿入し粘膜を直接観察 | 便に含まれる血液を調べる |
| わかること | ポリープ・がん・炎症などの有無を直接確認 | 大腸からの出血の有無 |
| ポリープ切除 | 検査中にその場で切除可能 | 不可 |
| 生検 (組織採取) |
可能 | 不可 |
| 事前準備 | 下剤で大腸をきれいにする必要あり | 不要 |
| メリット | 病変を直接観察でき確定診断につながる | 体への負担が少なく手軽 |
便潜血検査は手軽に受けられる反面、出血を伴わない初期の大腸がんや小さなポリープは見逃されてしまう可能性があります。一方、大腸カメラ検査は大腸の粘膜を直接観察するため、微細な病変の発見や確定診断にもつながります。
便潜血検査が陽性だった方や便通の異常・血便などの症状がある方は、大腸カメラ検査をご検討ください。
大腸カメラ検査で生検(組織採取)はできる?
大腸カメラ検査では、検査中に異常が疑われる部位が見つかった場合、その場で組織の一部を採取する「生検(組織採取)」を行うことが可能です。
採取した組織は病理検査に提出し、がんや炎症性疾患などの確定診断につなげます。詳しい結果が出るまでには1か月程度の時間を要するため、後日改めてご来院いただき、医師から結果をご説明いたします。
なお、生検やポリープ切除を行った当日は、出血を防ぐためにアルコールや激しい運動、刺激の強い食事などを控えていただく必要があります。
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大腸カメラ検査(大腸内視鏡検査)を検討すべき症状とは
大腸の病気は初期の段階では自覚症状に乏しいことが多いため、以下のような症状や状況に心当たりのある方は、大腸カメラ検査の受診をおすすめいたします。
- 便潜血検査が陽性だった方
- 以前大腸にポリープがあると言われた方
- ご家族に大腸がんになった方がいる方
- 便通に異常がある方(便秘・下痢・便秘と下痢を繰り返すなど)
- 便に血が混じる方
- お腹の張りや腹痛が続く方
- 急に体重が減ってきた方
- 40歳以上で大腸カメラ検査を受けたことがない方
大腸がんの初期段階は、無症状の場合が多いと言われています。早期発見・早期治療のためにも、少しでも心当たりのある方は早めの受診をおすすめいたします。
大腸カメラ検査(大腸内視鏡検査)でわかる病気・発見される疾患
大腸カメラ検査では、大腸や直腸に関連するさまざまな疾患を確認することができます。定期的な検査を行うことで、早期発見につながる場合があります。
- 大腸がん
- 大腸ポリープ(腺腫性ポリープなど)
- 潰瘍性大腸炎
- クローン病
- 虚血性大腸炎
- 感染性腸炎
- 大腸憩室症
- 痔核(いぼ痔)
大腸がんは、進行してから発見されるケースも少なくありません。気になる症状がある方や、過去に上記の疾患を指摘されたことがある方は、大腸カメラ検査をご検討ください。
池袋かめさん内科の大腸カメラ検査の下剤と鎮静剤(麻酔)について
大腸カメラ検査では、事前に大腸の中をきれいにするための「下剤」を服用していただく必要があります。また、検査中の痛みや不安を和らげたい方には、「鎮静剤(麻酔)」の併用もご案内しております。
池袋かめさん内科で使用する下剤と鎮静剤について、それぞれ詳しくご紹介いたします。

大腸カメラ(大腸内視鏡検査)の下剤について
大腸カメラ検査では、大腸の中に便が残っていると病変を見落とす原因になるため、検査前に下剤を服用して腸内をきれいにする必要があります。
池袋かめさん内科では、検査当日の朝に「腸管洗浄剤」2~3リットルを2~3時間かけて飲んでいただく形を基本としております。
当院ではサルプレップとマグコロール散の2種類の腸管洗浄剤を採用しており、患者様の年齢や既往歴などを考慮して医師が判断して使い分けます。
腸管洗浄剤は自宅で服用いただき、便の状態を確認しながら飲み進めます。
便秘がちの方や普段から下剤の効きにくい方は、数日前から追加の下剤を服用いただく場合もあります。大腸カメラ検査の下剤は「つらい」「飲みにくい」という声を耳にすることがありますが、少量ずつゆっくり飲んでいただくことで負担を和らげることができます。
下剤の服用方法や量については、事前受診時に一人ひとりの状態に合わせてご案内いたします。
大腸カメラの鎮静剤(麻酔)について
池袋かめさん内科では、ご希望された患者様に対して鎮静剤(静脈麻酔)を用いた大腸カメラ検査を行っております。
大腸カメラ検査は、スコープが大腸の曲がり角を通過する際に、痛みや不快感を感じやすい検査です。こうした苦痛を軽減するために、鎮静剤(麻酔)を使用した検査もご案内しております。
鎮静剤を使用すると、うとうとと眠っているような状態で検査を受けていただけるため、痛みをほとんど感じることなく検査が終了いたします。意識が完全になくなるわけではありませんが、検査中の記憶が残りにくい点も特徴です。
過去に、大腸カメラでつらい思いをされた方や検査に不安のある方は、鎮静剤の併用もご検討いただき、ご希望の方はお気軽にお申し出ください。
池袋かめさん内科の大腸カメラ検査費用と保険適用について
池袋かめさん内科の大腸カメラ検査(大腸内視鏡検査)の費用は、保険適用の有無やポリープ切除の有無によって異なります。
ここでは、保険適用となる主なケースや費用の目安についてご案内しておりますので、ご来院前の参考としてご覧ください。

池袋かめさん内科の大腸カメラ検査は保険適用される?
池袋かめさん内科の大腸カメラ検査は、医師の診察により「検査が必要」と判断された場合に保険適用となります。
保険適用になる主なケース
保険適用になる主なケース
- 便潜血検査が陽性だった方
- 便に血が混じる、便通異常(便秘・下痢)など自覚症状がある方
- 過去に大腸ポリープや大腸疾患を指摘された方、経過観察中の方
- ご家族に大腸がんの既往歴があり、医師が検査の必要性を認めた方
保険適用にならないケース(自費診療)
保険適用にならないケース(自費診療)
- 特に症状がなく、ご本人の希望のみで検査を受ける場合
- 健康診断や人間ドックの一環として大腸カメラ検査を受ける場合
- 企業健診のオプションとして追加する場合
保険適用の可否についてご不明な点がございましたら、診察時に医師へお気軽にご相談ください。
池袋かめさん内科の大腸カメラ検査費用
池袋かめさん内科の大腸カメラ検査の費用についてご案内いたします。保険診療の場合、大腸内視鏡検査+ポリープ切除術の料金は以下が目安となります。
| 費用負担の割合 | 大腸カメラ検査費用の目安 (ポリープ切除含む) |
|---|---|
| 1割負担 | 9,000〜13,000円程度 |
| 3割負担 | 27,000〜39,000円程度 |
なお、検査内容や処置の有無により費用は前後する場合がありますので、詳細については受診時にご確認ください。
池袋かめさん内科は、2024年3月に「短期滞在手術等基本料1」の施設基準を取得しております。検査のみの場合は加算はございませんが、日帰り手術を実施した際にはこの基本料1が加算されますので、あらかじめご了承ください。
※キャンセル料について
当院では大腸カメラ検査の実施にあたり、専門の医師・看護師を手配しております。
専門スタッフの直前の勤務変更が難しいため、検査予定日の7日前からの自己都合によるキャンセルについては、キャンセル料20,000円を頂戴しておりますので、あらかじめご了承ください。
池袋かめさん内科の大腸カメラ検査前日・当日の注意点
池袋かめさん内科で大腸カメラ検査を受ける際には、前日からの食事や服薬についていくつかの注意点があります。大腸の中をしっかりきれいにしてスムーズに検査を受けていただくために、事前にご確認ください。
大腸カメラ検査前日・当日の食事について
大腸カメラ検査では、大腸の中に食物残渣が残っていると病変を見落とす原因になるため、検査前日・当日は食事内容に注意が必要です。
検査前日の食事
検査前日の食事
検査前日は朝食から絶食、または制限食をお召し上がりください。水やお茶などの水分は多めに摂っていただいて構いません。
検査当日の飲食
検査当日の飲食
検査当日は食事をお控えください。脱水予防のため、水やお茶はこまめに摂取して下さい。
大腸カメラ検査当日の注意点
ご来院の際の注意点
ご来院の際の注意点
- 前処置薬を自宅で服用いただいたうえで、予約時間までにご来院ください
- 来院後、便が完全にきれいになっているかを確認いたします
- 鎮静剤の使用を希望される場合は、車・バイク・自転車でのご来院はお控えください
- 首元、お腹周り、袖口などゆったりとした服装でお越しください
- マニキュア・口紅・貴金属(指輪を含む)はお控えください
大腸カメラ検査後の食事・運動について
大腸カメラ検査後の食事や生活については、検査内容によって注意点が異なります。
検査後の食事
検査後の食事
組織検査やポリープ切除を行った方は、当日はアルコールを禁止とし、消化の良い食事をお召し上がりください。翌日以降は通常通りの食事にお戻しいただいて問題ありません。
検査後の運動・生活
検査後の運動・生活
ポリープ切除や組織検査をされた方は、翌日以降のマラソンや激しいスポーツはお控えください。出血の原因となる場合があります。入浴についてもシャワー程度に留めていただくことをおすすめいたします。
服用中の薬がある方の大腸カメラ検査当日の対応について
現在お薬を服用中の方は、大腸カメラ検査当日のお薬の取り扱いについて以下をご確認ください。
- 糖尿病のお薬を服用中の方は、原則として絶食している間は休薬となります。
インスリン注射をされている方は、事前に当院までご連絡ください。 - 抗血栓薬(血液をサラサラにするお薬)を服用中の方は、事前の診察時にお申し出ください。
当日はお薬手帳をご持参ください。お薬の取り扱いについてご不安な点がございましたら、事前に当院へお問い合わせください。
池袋かめさん内科の大腸カメラ検査(大腸内視鏡検査)の流れ
大腸カメラ(大腸内視鏡検査)が初めての方にも安心して受けていただけるよう、事前受診から検査後の結果説明までの流れについてご案内いたします。

STEP1:事前受診
ご来院いただき、症状や既往歴をお伺いしたうえで検査日程を決定いたします。
服用中のお薬がある方はこの際にお知らせください。便秘気味の方には数日前から下剤を服用いただく場合があります。
前日・当日の食事や下剤の服用方法についても、事前受診時に詳しくご説明いたします。

STEP2:検査前日
前日は朝食から絶食、もしくは制限食をお召し上がりください。
水やお茶などの水分は多めに摂っていただいて構いません。場合により、就寝前に下剤を服用していただきます。アルコールの摂取はお控えいただくようお願いいたします。

STEP3:検査当日(自宅での前処置)
朝7時頃から前処置用の腸管洗浄剤を飲み始め、これを2~3時間かけて飲みきります。
その後も、脱水予防のため、水やお茶を摂取してください。便の状態が透明に近い液体状になれば準備は完了です。

STEP4:ご来院・検査実施
検査の予約時間より15分前にご来院をお願いします。
来院後、便が完全にきれいになっているかを確認したうえで、鎮静剤(麻酔)の使用をご希望の方は、投与後に検査を開始いたします。
スコープを肛門から挿入し、大腸全域の粘膜を観察いたします。ポリープが見つかった場合には、可能な限りその場で切除を行います。

STEP5:検査後・結果説明
検査終了後は、医師が検査時に撮影した画像をお見せしながら結果をご説明いたします。
ご帰宅いただける時間には個人差がありますが、通常16〜18時頃が目安となっております。
ポリープ切除や組織検査(生検)を行った場合は、病理検査の結果が出るまでに1か月程度お時間をいただき、後日のご来院時に詳しい結果をお伝えいたします。
大腸カメラ検査(大腸内視鏡検査)に関するよくある質問【FAQ】
受診当日に大腸カメラ検査を受けることは可能ですか?
受診当日に大腸カメラ検査を受けていただくことはできません。
大腸カメラ検査は、事前の下剤服用や食事制限など、前処置が必要な検査のため、まずは事前受診にて医師の診察を受けていただき、検査日程のご予約や前処置のご説明をいたします。当院では、初診の方のお電話での予約を承っておりませんので、必ず事前のご来院をお願いいたします。
大腸ポリープとは何ですか?
大腸ポリープとは、大腸の粘膜の一部がいぼ状に隆起したものをいいます。
大部分は良性の腺腫(せんしゅ)ですが、一部は将来的にがんに変化する可能性があるといわれています。早期のポリープは自覚症状がほとんどないため、大腸カメラ検査で発見されることが一般的です。
池袋かめさん内科では、検査中にポリープが見つかった場合には、可能な限りその場で切除し、将来の大腸がん予防につなげております。
ポリープ切除の際に痛みはありますか?
切除時の痛みは基本的にありません。
これは、大腸の粘膜には痛みを感じる神経が少ないためです。ただし、検査中に大腸の中を観察するために空気を入れて膨らませるため、多少は腹部の張りや圧迫感を感じる場合があります。検査後にゆっくりガスを排出していただくことで、張りは徐々に和らいでいきます。
検査後の食事はどうしたらよいですか?
当日から通常通りの食事が可能ですが、組織検査(生検)やポリープ切除を行った方は出血を防ぐために多少の注意が必要です。
特にポリープ切除を行った場合は、1~3日程度、飲酒や香辛料の摂取をお控えください。詳しい注意点については、検査当日に医師や看護師よりご説明いたします。
大腸カメラ検査にかかる時間はどれくらいですか?
大腸カメラ検査自体にかかる時間は、通常30分程度ですが個人差があります。
検査中にポリープ切除を行う場合は、処置に応じて追加でお時間をいただくことがあります。なお、池袋かめさん内科の大腸カメラ検査では、ご帰宅いただける時間は16〜18時頃が目安となっております。
池袋かめさん内科の大腸カメラ検査日程
池袋かめさん内科では、大腸カメラ検査を毎週金曜日の午後に予約制で実施しております。
大腸カメラ検査をご希望の方は事前診察が必要となりますので、まずはお電話、Web、公式LINEより事前診察のご予約をお願いいたします。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前 | × | 経鼻内視鏡 経口内視鏡 |
× | 経鼻内視鏡 経口内視鏡 |
経鼻内視鏡 経口内視鏡 |
経鼻内視鏡 経口内視鏡 |
| 午後 | × | 経鼻内視鏡 | 経鼻内視鏡 | 経鼻内視鏡 | 大腸内視鏡 | × |
| 午前 | 午後 | |
|---|---|---|
| 月 | × | × |
| 火 | 経鼻内視鏡 経口内視鏡 |
経鼻内視鏡 |
| 水 | × | 経鼻内視鏡 |
| 木 | 経鼻内視鏡 経口内視鏡 |
経鼻内視鏡 |
| 金 | 経鼻内視鏡 経口内視鏡 |
大腸内視鏡 |
| 土 | 経鼻内視鏡 経口内視鏡 |
× |
池袋かめさん内科 院長紹介

院長 亀山 大介(医師)
【経歴】
平成18年 琉球大学医学部 卒業
浦添総合病院救命救急センター、
日本医科大学千葉北総病院救命救急センターなどで研鑽を積む
厚生労働省にて医療政策に従事
平成30年 クリニック安田 院長就任
【資格・所属学会】
日本救急医学会 救急科専門医
麻酔科標榜医
日本医師会認定産業医
厚生労働省DMAT事務局特別研究員
事業構想修士
日本抗加齢医学会
【診療日・診療時間】
診療時間:9:00~12:30/14:00~18:00
休診日:月・日・祝・土曜午後
大腸カメラ検査の予約はこちら
【豊島区目白】池袋かめさん内科の他の診療内容はこちら
内科・生活習慣病
内科・生活習慣病
発熱や頭痛、咳などの体調不良から、高血圧・糖尿病・脂質異常症といった生活習慣病まで、幅広く診療に対応しております。
お一人おひとりの症状や体調に合わせて、治療方針や必要な検査をご提案いたします。
健康診断・各種検査(自由診療)
健康診断・各種検査(自由診療)
豊島区の健診・がん検診をはじめ、企業の定期健診や入社・入学時の健診まで幅広く対応しております。
受診の目的に応じて最適な検査内容をご案内しておりますので、お気軽にご相談ください。
胃カメラ(内視鏡検査)
胃カメラ(内視鏡検査)
口からスコープを挿入し、食道・胃・十二指腸の内部をリアルタイムで観察する検査です。咽頭麻酔や鎮静剤のご使用により、苦痛を抑えた検査を受けていただけます。
鼻からの胃カメラ(経鼻内視鏡)
鼻からの胃カメラ(経鼻内視鏡)
鼻から細いスコープを挿入し、胃の状態を観察する検査方法です。経口内視鏡と比べて嘔吐反射(えずき)が起こりにくく、鎮静剤を使用しなくても比較的楽に受けていただけます。




