【池袋】一般内科診療・ 糖尿病・高血圧(生活習慣病)の治療なら池袋かめさん内科

池袋かめさん内科の内科診療の特徴

池袋かめさん内科は、豊島区目白エリアで1998年から地域の皆さまの健康を支えてきた内科クリニックです。

風邪や発熱などの急な体調不良から、糖尿病・高血圧・脂質異常症といった生活習慣病の治療・予防まで、幅広い内科診療に対応しています

池袋かめさん内科の内観写真

池袋・目白エリアのかかりつけ内科|女医も在籍

当院は、副都心線 鬼子母神前駅から徒歩約5分、JR池袋駅から徒歩約13分の場所にあり、目白駅や雑司が谷駅からも通院しやすい立地です。

豊島区にお住まいの方はもちろん、近隣エリアからも多くの患者さまにご来院いただいています。

一般的な内科診療に加え、消化器内科の領域である胃カメラ(上部消化管内視鏡検査)・大腸カメラ(下部消化管内視鏡検査)などの内視鏡検査、漢方診療・栄養療法、豊島区の健康診断・がん検診まで、同じ院内で受けられるワンストップ体制を整えています。

検査から診断・治療まで一貫して行えるため、スムーズに対応できるのが当院の特長です。

また、より専門的な治療が必要な場合は、国立国際医療センター ・帝京大学病院(がん拠点病院)・日本大学病院・日本医科大学病院・東京科学大学病院・順天堂医院など、近隣の大学病院・基幹病院へ速やかにご紹介いたします。

女性医師(副院長)による診察をご希望の方は、火曜午前・金曜の受診をおすすめしています。

予約なしで当日受診OK

当院の内科診療は、予約なしでもご受診いただけます。

「体調が悪いけれど、どこに行けばいいかわからない」「今日中に診てもらいたい」という場合も、当日そのままご来院ください。

発熱のある方や解熱剤を服用した方、新型コロナウイルスの自己検査で陽性となった方は、院内感染対策のため、事前に発熱外来をご予約の上、ご来院いただきますようお願いいたします

なお、WEB予約・LINE予約をご利用いただくと、待ち時間の軽減につながる場合がございます。時間帯に空きがある場合は、当日の予約も可能です。
ご希望の日時で予約が取れないときでも、お電話でお取りできる場合もございますので、お気軽にお問い合わせください。



03-3986-4466

受付時間:9:00-12:30/14:00-18:00

救急科専門医による総合的な診療

院長の亀山大介は救急科専門医の資格を持ち、救命救急センターで幅広い症例に対応してきた経験があります。
内科・外科といった診療科の枠にとらわれず、全身を総合的に診ることができる点が救急科専門医の特長です

「どの診療科を受診すればよいかわからない」「複数の症状をまとめて相談したい」といった場合にも、まずは当院までご相談ください。
必要に応じて適切な検査を実施し、専門医をご紹介いたします。

診察中の亀山大介院長

食事・栄養指導を重視した生活改善サポート

生活習慣病の治療では、食事の見直しが非常に重要です。

当院では、薬による治療だけでなく、普段の食事内容の改善に重点を置いた指導を行っております。
院長自身がストレスによる体重増加を経験し、食事の見直しとトレーニングによって改善した経験から、糖質・タンパク質・ビタミン・アミノ酸といった栄養素のバランスを意識した実践的なアドバイスをお伝えしています。

また、通勤や家事の中で取り入れられる身体活動量の増やし方や、無理なく続けられる運動習慣についても、日常生活に沿った形でアドバイスしていますので、ご相談ください。

当院では、漢方薬や医療機関専用サプリメントを活用した栄養療法にも対応しております。薬だけに頼らず、体質や生活スタイルに合わせた改善策をご提案いたします。

生活改善した食生活のイメージ写真

池袋かめさん内科の診療内容・診察料

内科は、身体の内臓やその機能に関わる病気を、薬物療法や生活指導によって治療する診療科です。
当院では、急な体調不良から慢性的な疾患まで、内科全般の診療に対応しています。

内服薬のイメージ画像

風邪・発熱・頭痛・腹痛などの一般症状

以下のような症状がある方は、お気軽にご相談ください。

  • 発熱・のどの痛み・咳・鼻水(風邪・インフルエンザなど)
  • 頭痛・めまい・立ちくらみ
  • 腹痛・下痢・便秘・吐き気
  • 倦怠感・疲れやすい・食欲不振
  • 動悸・息切れ
  • むくみ・体重の急な変化
  • アレルギー症状(花粉症など)

池袋かめさん内科では、発熱がある方の診療にも対応しております。
発熱症状のある方は、お電話または発熱外来のWEB予約・LINE予約にて事前にご連絡をお願いいたします

血液検査や健康診断の再検査・二次検査

以下のような検査値異常を指摘された方の受診に対応しております。

  • 血糖値の異常(糖尿病の疑い)
  • 中性脂肪・コレステロール値の異常(脂質異常症)
  • 尿酸値の異常(高尿酸血症・痛風)
  • 肝機能の異常(AST・ALT・γ-GTPなど)
  • 腎機能の異常(クレアチニン・eGFRなど)
  • 高血圧
  • 肥満(BMI・腹囲の指摘)

「健康診断で血糖値が高いと言われた」「コレステロール値や血圧に異常があった」など、健診結果で再検査を指示された方もご相談ください。

健診で異常を指摘されたまま放置してしまうと、糖尿病や高血圧などの生活習慣病が進行するリスクがあります
再検査は、保険診療で受けられる場合がほとんどですので、結果が気になる方はお早めにご来院ください。

当院では豊島区の特定健診やがん検診も実施しています。
企業健診・入社時健診にも対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

池袋かめさん内科の初診料の目安について

池袋かめさん内科における内科初診時の費用は、症状や検査内容によって異なります。以下は、3割負担の場合の目安となります。
※2023年4月現在

聴診器と薬のイメージ画像

感冒症状で初めて受診された場合

診察+7日分の処方箋:おおよそ1,400円
※初診料、処方箋料を含みます。

体温計と問診表のイメージ画像

発熱があり、新型コロナウイルスの検査を行った場合

診察+抗原検査+7日分の処方箋:おおよそ4,000円
※初診料、院内トリアージ実施料、処方箋料を含みます。

胃痛の男性のイメージ画像

健診での指摘や胃痛などの症状により胃内視鏡検査を行った場合

診察+胃内視鏡検査+必要に応じた各種検査:おおよそ12,000円
※初診料または再診料、上部消化管内視鏡検査料、採血・血液検査料、病理検査料、判断料等を含みます。

詳しくは池袋かめさん内科の料金表をご覧ください。

糖尿病・高血圧などの生活習慣病とは?池袋かめさん内科の治療と予防

池袋かめさん内科では、生活習慣病の治療と予防に力を入れております。

生活習慣病とは、食事・運動・喫煙・飲酒・ストレスなどの生活習慣が発症や進行に深く関わる病気の総称です。
代表的な生活習慣病には、糖尿病、高血圧、脂質異常症(高脂血症)、高尿酸血症・痛風、メタボリックシンドロームなどがあります。

初期は自覚症状がほとんどないまま動脈硬化が進行し、やがて脳卒中や心筋梗塞といった命に関わる重大な病気を引き起こす可能性があるため、「サイレントキラー(静かなる殺し屋)」とも呼ばれています。

当院では、血液検査や各種検査による早期発見と、薬物療法・食事指導・運動指導を組み合わせた総合的な治療・予防に取り組んでいます。

糖尿病(初期症状・検査・治療)

糖尿病は、血糖値が慢性的に高くなる病気です。
膵臓から分泌されるインスリンの働きが低下することで、血糖値のコントロールがうまくいかなくなります。

足が痛い男性のイメージ写真

糖尿病の初期症状

糖尿病は初期には自覚症状がほとんどありませんが、進行すると以下のような症状が現れることがあります。

  • のどが渇きやすい・水分を多く摂る
  • トイレが近くなる(多尿)
  • 体重が急に減る
  • 疲れやすい・だるさが続く
  • 傷が治りにくい
  • 手足のしびれやチクチクする感覚

女性の場合は、繰り返す膀胱炎やカンジダ膣炎などが初期のサインになることもあります。
また、皮膚のかゆみや感染症にかかりやすくなることもあります。

こうした症状に心当たりがある方や「自分が糖尿病かもしれない」と感じている方は、一度血液検査を受けることをおすすめいたします。

血糖値を測るイメージ写真

糖尿病の診断基準

横にスクロールできます →

検査項目 正常値 糖尿病予備軍 糖尿病型
空腹時血糖値 110mg/dL未満 110〜125mg/dL 126mg/dL以上
HbA1c 5.6%未満 5.6〜6.4% 6.5%以上
75gOGTT
2時間値
140mg/dL未満 140〜199mg/dL 200mg/dL以上

日本糖尿病学会「糖尿病診療ガイドライン2024」に基づく

血液検査のイメージ写真

糖尿病の検査

当院では、血液検査(HbA1c・空腹時血糖値)による糖尿病のスクリーニングを実施しております。
健康診断で血糖値の異常を指摘された方や上記の症状に心当たりのある方は、早めの受診をおすすめいたします。

運動する人のイメージ写真

糖尿病の治療

糖尿病の治療は、食事療法と運動療法が基本です。
血糖値のコントロールが食事・運動だけでは不十分な場合は、内服薬やインスリン注射などの薬物療法を併用いたします。

当院には糖尿病専門医は在籍しておりませんが、救急科専門医の院長が、食事指導を重視しながら一人ひとりの状態に合わせた治療をご提供しております。

高血圧の原因と治療

高血圧は、血管にかかる圧力(血圧)が慢性的に高い状態が続く病気です。
自覚症状がほとんどないまま動脈硬化が進行し、脳卒中・心筋梗塞・腎臓病などのリスクを高めます。

血圧計の写真

高血圧の診断基準

横にスクロールできます →

分類 収縮期血圧 拡張期血圧
正常血圧 120mmHg未満 かつ 80mmHg未満
正常高値血圧 120〜129mmHg かつ 80mmHg未満
高値血圧 130〜139mmHg または
80〜89mmHg
Ⅰ度高血圧 140〜159mmHg または
90〜99mmHg
Ⅱ度高血圧 160〜179mmHg または
100〜109mmHg
Ⅲ度高血圧 180mmHg以上 または
110mmHg以上

日本高血圧学会「高血圧治療ガイドライン2019」に基づく

小さじからあふれる食塩のイメージ写真

高血圧の原因

高血圧の約90%は「本態性高血圧」と呼ばれ、遺伝的素因に加えて塩分の摂りすぎ・肥満・運動不足・ストレス・喫煙・過度な飲酒などの生活習慣が複合的に影響して発症します。

体重計と聴診器の写真

高血圧の治療

治療の基本は生活習慣の改善です。
具体的には、減塩(1日6g未満が目標)、適度な運動、禁煙、節酒、適正体重の維持などに取り組んでいただきます。
生活習慣の改善だけで血圧が十分に下がらない場合は、降圧薬の服用を開始いたします。

脂質異常症(高脂血症)

脂質異常症は、血液中のコレステロールや中性脂肪の値が基準から外れた状態です。
自覚症状はほとんどありませんが、放置すると動脈硬化が進行し、心筋梗塞や脳卒中の原因となることがあります。

ジャンクフードやカップ焼きそばを食べる人の写真

脂質異常症の診断基準

項目 基準値
LDLコレステロール(悪玉) 140mg/dL以上で高LDLコレステロール血症
HDLコレステロール(善玉) 40mg/dL未満で低HDLコレステロール血症
中性脂肪
(トリグリセライド)
150mg/dL以上で高トリグリセライド血症

日本動脈硬化学会「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022」に基づく

治療は食事療法(動物性脂肪の制限、食物繊維の摂取)と運動療法が基本ですが、改善が不十分な場合は、スタチン系薬剤などの脂質低下薬を使用いたします。

高尿酸血症・痛風

高尿酸血症は、血液中の尿酸値が7.0mg/dLを超えた状態です。

尿酸が関節に蓄積すると、突然の激しい痛みを伴う「痛風発作」を引き起こします。
痛風発作が起きていない段階でも、尿酸値が高い状態を放置すると動脈硬化や腎障害、尿路結石のリスクが高まるため、早めの治療が大切です。

治療では、プリン体の多い食品(ビール・レバー・魚の干物など)の摂取を控え、水分を十分に摂ることが基本です。
尿酸値が高い場合は、尿酸を下げる薬を使用いたします。

日本痛風・尿酸核酸学会「高尿酸血症・痛風の治療ガイドライン第3版2022」に基づく

メタボリックシンドロームの診断基準と生活習慣病の関係

メタボリックシンドロームとは、内臓脂肪の蓄積に加えて、高血圧・高血糖・脂質異常のうち2つ以上が重なった状態をいいます。
それぞれの数値が軽度であっても、複数のリスクが重なることで動脈硬化の危険性が大きく高まります。

腹囲がメタボの基準を超えている男性のイメージ写真

メタボリックシンドロームの診断基準

項目 基準
腹囲(必須) 男性 85cm以上 / 女性 90cm以上
血圧 収縮期 130mmHg以上 または 拡張期 85mmHg以上
血糖 空腹時血糖 110mg/dL以上
脂質 中性脂肪 150mg/dL以上 または HDLコレステロール 40mg/dL未満

日本肥満学会「肥満症診療ガイドライン2022」に基づく

腹囲が基準値以上で、血圧・血糖・脂質のうち2項目以上に該当するとメタボリックシンドロームと診断されます。

メタボリックシンドロームの改善には、食事の見直しと適度な運動による内臓脂肪の減少が効果的です。当院では、患者さま一人ひとりの生活スタイルに合わせた改善プランをご提案しています。

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生活習慣病を放置するとどうなる?

生活習慣病は自覚症状が少なく、知らないうちに動脈硬化を進行させ、重大な合併症を引き起こす原因になります。

生活習慣病のイメージ画像

自覚症状がないまま進行する危険性

糖尿病・高血圧・脂質異常症などの生活習慣病は、初期に痛みや不調をほとんど感じないまま、血管の壁がダメージを受けて動脈硬化が静かに進行します。
動脈硬化が進むと、血管が詰まったり破れたりしやすくなり、以下のような重大な合併症を引き起こすリスクが高まります。

  • 脳卒中(脳梗塞・脳出血)
    突然の麻痺・言語障害・意識障害
  • 心筋梗塞・狭心症
    胸の強い痛み・呼吸困難
  • 腎不全
    進行すると人工透析が必要になる場合も
  • 糖尿病合併症
    網膜症(失明リスク)・神経障害(手足のしびれ)

「自覚症状がない=問題がない」ではありません。
健康診断で異常を指摘された段階で早めに対処することが、将来の重大な疾患を防ぐことにつながります。

健康診断で異常を指摘されたら

健康診断や人間ドックで「血糖値が高い」「血圧が高い」「コレステロールが高い」と指摘を受けた場合は、早めに内科を受診しましょう

再検査や二次検査は、保険診療で受けられることがほとんどです。
当院では、健診結果をお持ちいただければ、追加で必要な検査と今後の治療方針をご説明いたします。

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池袋かめさん内科の内科・生活習慣病診療の流れ

池袋かめさん内科の受付の写真

STEP1:ご来院・受付

ご予約がなくても、一般診療は当日受診が可能です。
ご来院の際は、健康保険資格確認証またはマイナンバーカードをお持ちください
マイナンバーカードが読み取れない場合に備え、「資格のお知らせ」もあわせてお持ちいただくと安心です。

初診の方は問診票にご記入いただきます。
また、他院からの紹介状、健康診断の結果、お薬手帳をお持ちの方は、あわせてご提示ください。

亀山院長の問診の写真

STEP2:問診・検査

医師が症状や生活習慣について詳しくお話を伺います。
必要に応じて、血液検査・尿検査・心電図・レントゲンなどの検査を実施いたします。
健康診断の結果や他院での検査結果をお持ちいただいている場合は、改めての検査が不要になることもあります。

亀山院長が患者様に治療計画をご説明している写真

STEP3:診断・治療計画のご説明

検査結果に基づいて診断を行い、治療方針をわかりやすくご説明します。
食事や運動に関する具体的なアドバイスをお伝えし、必要に応じてお薬を処方いたします。

亀山院長が聴診器で診察している写真

STEP4:定期受診

生活習慣病の治療は継続が大切です。
症状や検査値の推移を定期的に確認しながら、治療内容を調整していきます。
通院の頻度は症状に応じて1〜2か月に1回程度が目安です

池袋で内科・生活習慣病についてよくある質問【FAQ】

食事指導や栄養相談だけでも受けられますか?

はい、食事や栄養に関するご相談だけでも受診いただけます。

当院では薬による治療だけでなく、食事内容の見直しや栄養バランスの改善に重点を置いた指導を行っております。
漢方薬やサプリメントを活用した栄養療法にも対応しています。

生活習慣病は保険診療で治療できますか?

はい、基本的に保険診療で行えます。

糖尿病・高血圧・脂質異常症・高尿酸血症(痛風)などの生活習慣病が対象です。
診察・血液検査・処方薬はすべて保険適用ですが、一部のサプリメントは自費となります。

糖尿病になりかけのサインはありますか?

はい、あります。

糖尿病予備軍(境界型)は、血糖値が正常値より高いものの、糖尿病の診断基準に達していない状態です。空腹時血糖値110〜125mg/dL、HbA1c 5.6〜6.4%が該当します
のどの渇きやトイレの回数増加などのサインが現れることもあります。

池袋かめさん内科では、早期発見に有効な血液検査(HbA1c・空腹時血糖値)を行っておりますので、お気軽にご相談ください。
詳しい初期症状については、「糖尿病(初期症状・検査・治療)」のセクションをご覧ください。
>>糖尿病(初期症状・検査・治療)の詳細を見る

血圧が高めと言われましたが、すぐ受診すべきですか?

血圧が140/90mmHg以上の場合は、早めの受診をおすすめいたします

高血圧は自覚症状がないまま血管にダメージを与え続けるため、「様子を見よう」と放置するのは危険です。

健診で「血圧が高め」と言われた程度であれば、生活習慣の見直しによって数値が改善するケースも少なくありません。
治療が必要かどうか、現在の状態を正確に把握するためにも、まずは池袋かめさん内科でお気軽にご相談ください。

池袋かめさん内科の診療時間・休診日

池袋かめさん内科の受付の写真
時間 日祝
9:00〜12:30 休診 休診
14:00〜18:00 休診 休診 休診

※月曜・日祝は休診
※土曜は午前のみ診療

池袋かめさん内科は予約なしでもご受診いただけますが、時間帯に空きがある場合は当日のご予約も可能です。
待ち時間の軽減をご希望の方は、WEB予約・LINE予約のご利用をご検討ください。

内科診療・生活習慣病の相談はこちら

池袋かめさん内科 院長紹介

亀山大介

院長 亀山 大介(医師)

【経歴】
平成18年 琉球大学医学部 卒業
浦添総合病院救命救急センター、
日本医科大学千葉北総病院救命救急センターなどで研鑽を積む
厚生労働省にて医療政策に従事
平成30年 クリニック安田 院長就任

【資格・所属学会】
日本救急医学会 救急科専門医
麻酔科標榜医
日本医師会認定産業医
厚生労働省DMAT事務局特別研究員
事業構想修士
日本抗加齢医学会

池袋かめさん内科では、風邪や発熱などの急な体調不良から、高血圧・糖尿病といった生活習慣病まで、幅広い内科診療に対応しております。
救命救急センターにおいて内科・外科を問わず多くの症例に携わってきた経験を活かし、患者さまの症状を総合的に判断しながら、お一人おひとりに適した治療をご提案いたします

体調不良の治療はもちろん、食事・運動・生活習慣の改善を通じた予防医療にも力を入れております。地域の皆さまのかかりつけ医として、お身体の不調や健康に関するお悩みがございましたら、お気軽にご相談ください。

池袋かめさん内科の他の診療内容はこちら

胃カメラ(内視鏡検査)

胃カメラのアイコン

胃カメラ(内視鏡検査)

胃の痛みや胸やけ、のどの違和感が気になる方にご案内しています。
早期発見・早期治療につなげるために、お気軽にご相談ください。

胃カメラ検査(内視鏡検査)の詳細を見る

大腸カメラ検査(内視鏡検査)

大腸カメラのアイコン

大腸カメラ検査(内視鏡検査)

便秘・下痢・血便といった気になる症状や、便潜血検査で陽性と指摘された方に推奨しております。
検査をご希望の方は、事前診察のうえ日時をご予約ください。

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鼻からの胃カメラ(経鼻内視鏡)

経鼻内視鏡のアイコン

鼻からの胃カメラ(経鼻内視鏡)

口からの胃カメラで嘔吐反射(えずき)が出やすい方、鎮静剤を使用せずに検査を受けたい方に適した検査です。
検査中も医師と会話が可能なため、不安な点についてその場で相談することができます。

鼻から胃カメラ(経鼻内視鏡)の詳細を見る

漢方診療・栄養療法

漢方のアイコン

漢方診療・栄養療法

冷えや疲労、不眠など西洋薬では対応が難しい症状に、漢方薬の提案を行っています。
サプリメントを活用した栄養療法にも対応しており、体質改善をサポートいたします。

漢方診療・栄養療法の詳細を見る

健康診断・各種検査(自由診療)

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健康診断・各種検査(自由診療)

健康診断での指摘や気になる症状について、血液検査や心電図などの必要な検査をご案内します。
検査結果をもとに、生活改善のアドバイスも行っています。

健康診断・各種検査の詳細を見る

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